X記事をObsidianに保存
X(旧Twitter)の記事やスレッドを、プロパティ付きのきれいなMarkdownとしてObsidianの保管庫へ。ワンクリックで完了します。
X(旧Twitter)の記事やスレッドを、プロパティ付きのきれいなMarkdownとしてObsidianの保管庫へ。ワンクリックで完了します。
ファイルで管理したい場合は、Markdownをダウンロードして保管庫に入れるか、「ZIP+画像」を選べば、ノートと同じ場所の images/ フォルダに画像をオフライン保存できます。
すべてのノートに title、author、source、published、saved、type(article、thread、post のいずれか)、tags が付きます。
Dataviewを使えば、Xから保存したものを一覧表示できます。
TABLE author, published, type
FROM #x
SORT saved DESC
一般的なWebクリッパーはXとの相性がよくありません。ページの表示にログインが必要で、コンテンツは動的に読み込まれ、スレッドは多数のポストに分かれているからです。 Xtracticleはポストのデータを直接読み取るため、Xの記事は見出しやリストを保ったまま、スレッドは1つのノートとして保存できます。
ポストを開いたら、アドレスバーの x.com を xtracticle.com に書き換えてEnter:x.com/user/status/123 → xtracticle.com/user/status/123。そのままここで開き、すぐにダウンロードできます。
このボタンをブックマークバーにドラッグし、Xのポストを読んでいるときにクリックしてください: ⬇ Xtracticle
Androidでは「ホーム画面に追加」でXtracticleをインストールすると、Xアプリから直接ポストを共有できます。
Xtracticleショートカットを「ショートカット」アプリに追加し、Xアプリで共有 → Xtracticleをタップします。ホーム画面から実行すると、クリップボードのリンクを開きます。
この端末にObsidianがインストールされている必要があります。Markdownはクリップボードにもコピーされているので、どのノートにも貼り付けられます。
はい、Obsidianアプリがインストールされていれば使えます。インストールされていない場合は、「コピー」を使うか.mdファイルをダウンロードしてください。
「ZIP+画像」をダウンロードして保管庫に展開してください。Markdown内のリンクはローカルの画像フォルダを参照します。
はい。Markdownをダウンロードまたはコピーして、インポートするか貼り付けてください。