X記事をMarkdownに変換
X(旧Twitter)の記事・スレッド・ポストをきれいなMarkdownに。書式、リンク、画像もそのまま残ります。
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Xの記事はリッチテキストのブロックとして保存されています。Xtracticleはブロックごとに正しいMarkdownへ変換するので、どこで開いても正しく表示されます。
| Xでの表示 | .mdファイルでの書式 |
|---|---|
| 見出し/小見出し | ## 見出し / ### 小見出し |
| 太字・斜体・取り消し線 | **太字**, *斜体*, ~~取り消し~~ |
| リンク | [テキスト](https://…) |
| 箇条書き/番号付きリスト(入れ子も可) | - 項目 / 1. 項目 |
| 引用・コード・区切り線 | > 引用、コードブロック、--- |
| 画像・動画 | 、リンク付きの動画サムネイル |
| 埋め込みポスト | 埋め込み元ポストへのリンク |
ファイルの先頭に、Obsidian(プロパティ)、Hugo、Jekyll、Astro、Dataviewで使えるメタデータを付けられます。
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title: "記事のタイトル"
author: "著者名 (@handle)"
source: "https://x.com/handle/status/123…"
published: 2026-03-01
saved: 2026-09-26
type: article
tags: [x, article]
---
不要な場合は、ダウンロードボタンの下にある「.mdにYAMLフロントマターを追加」のチェックを外してください。
ポストを開いたら、アドレスバーの x.com を xtracticle.com に書き換えてEnter:x.com/user/status/123 → xtracticle.com/user/status/123。そのままここで開き、すぐにダウンロードできます。
このボタンをブックマークバーにドラッグし、Xのポストを読んでいるときにクリックしてください: ⬇ Xtracticle
Androidでは「ホーム画面に追加」でXtracticleをインストールすると、Xアプリから直接ポストを共有できます。
Xtracticleショートカットを「ショートカット」アプリに追加し、Xアプリで共有 → Xtracticleをタップします。ホーム画面から実行すると、クリップボードのリンクを開きます。
ポストのリンクをXtracticleに貼り付けて「Markdown」をクリックします。「コピー」を押せば、Markdownをクリップボードにコピーできます。
はい、画像リンクとして含まれます。「ZIP+画像」を選ぶと、すべての画像もダウンロードされ、Markdown内のリンクがローカルの画像を参照します。
はい。スレッド内のどのポストを貼っても、すべてのポストが番号付きの1つのMarkdownドキュメントにまとまります。
はい。ダウンロードボタンの下にあるフロントマターのチェックを外してください。設定は次回以降も保持されます。